新着情報

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フランス料理コンテスト 最優秀支部長賞受賞

公益社団法人全日本司厨士協会北部地方八戸支部主催 第30回フランス料理コンテストにおいて調理科3年小笠原藍美の「ラム肉のステーキ 雑穀と秋野菜とともに」が最優秀支部長賞を受賞しました。また金賞 山本梨央・銀賞 大野柚希・銅賞 恵茂田穂郁と本校調理科生が上位入賞を独占しました。  

JRC部 県高総文祭 救急法実技コンクール 最優秀賞

第39回青森県高等学校総合文化祭 青少年赤十字部門 救急法実技コンクールの部でJRC部の兼田実空・佐藤紗矢香・伊藤ひなた・小松吾子菜・伊山瑞希が最優秀賞を獲得しました。同部の最優秀賞は4年ぶりです。

10月28日(日) オープンスクールを開催します

10月28日(日)、オープンスクールを開催します。お友達とあるいは保護者の方とご一緒に、是非おいでください。たくさんの参加をお待ちしております。参加申込は各中学校を通じてお願いします。    

ファッション甲子園2018 審査員特別賞受賞

8月26日、弘前市民会館で行われた第18回全国高等学校ファッションデザイン選手権大会(ファッション甲子園2018)最終審査会で、本校生活文化科3年佐々木あこさん・高森玲奈さんの作品「悠久の時を重ねてー漆塗りー」が、審査員特別賞(ガッツダイナマイトキャバレーズ賞)を受賞しました。縄文時代の黒と朱の漆塗りの雰囲気を出すために、素材選びから糸の編み方までこだわりをもって製作した作品は審査員から高い評価を得ました。

高校総体 優勝 サッカー9年連続(20回目) ボウリング4年連続(6回目)

第71回青森県高等学校総合体育大会に、本校から10競技に参加しました。大会成績は次の通りです。応援ありがとうございました。

日本テレビ「得する人損する人(出張!ウル得マン)」に本校調理科生徒が出演します

日本テレビの情報バラエティー番組「得する人損する人」の「出張!ウル得マン」に本校調理科の3名が出演します。「出張!ウル得マン」は、お笑いコンビ 犬の心 いけや賢二さんが扮する「ウル得マン」が、忙しくて満足に食事が摂れていないだろう芸能人の皆様に、1つのメイン食材を使い、超スピード&時短調理で、30分以内に何品のお料理を振る舞うことができるか?というコーナーです。今回は、ウル得マンと田中陽南子さん(3年)・木田実優さん・山本梨央さん(2年)の千葉高調理科チームが対決します。ウル得マンとの30分クッキングバトル、勝敗の行方は? 放送は6月7日(木)RAB 19:00~20:54   どうぞご覧ください。

ファッション甲子園2018 最終審査会出場決定

第18回全国高等学校ファッションデザイン選手権大会(ファッション甲子園2018)のデザイン画による1次審査会が行われ、佐々木あこさんと高森玲奈さん(生活文化科3年生)の作品が審査を通過し、8月に弘前市で行われる最終審査会の切符を手にした。 今年は全国から3,136点の作品が応募。佐々木さんと高森さんの作品「悠久の時を重ねてー漆塗りー」は最終審査会に臨む35点の一つに見事選ばれた。顧問の石橋隆子先生は「昨年の3位入賞が大きな刺激となり、生徒達がデザイン画の制作に意欲的に取り組んでくれたことを嬉しく思う。難しいテーマだが、素材選びから研究を重ね、学習の成果を存分に発揮して欲しい」と、ファッションショー形式で行われる最終審査会への意気込みを述べていた。    

部活動紹介

4月9日午後より、生徒会主催の「部活動紹介」が講堂にて行われました。まず、登場したのは運動部です。それぞれの部員たちがユニフォームを身に付けて、実際に行っている練習を再現しながら、元気いっぱいに部活動を紹介しました。文化部は、バトン部が演技を発表したり、吹奏楽部が演奏を披露したりと、文化部ならではの魅力をアピールしました。

対面式

4月9日、新入生と在校生が初めて顔を合わせる「対面式」が生徒会主催で行われました。緊張気味の面持ちで講堂に入場してきた新入生を、温かな拍手で迎え入れた2・3年生。まずは1年生に本校の校歌を知ってもらおうと、伸びやかな声で歌い上げました。続いて、各科の3年生が中心となって4つの科の紹介が行われました。トップバッターの生活文化科は、保育や礼法・茶華道、介護などで学ぶ実技の披露に加え、自分たちが製作した衣装をまとってファッションショーを行いました。調理科は、授業や行事での活躍を紹介した後、きゅうりの早切りや大根のかつらむきを実演して、見事な包丁さばきを見せてくれました。総合ビジネス科は、3種類のお辞儀の仕方を実際にやって見せ、ビジネスマナーに関するクイズを出題して会場を盛り上げました。看護科は、高齢者疑似体験スーツを着用して安全な歩行の仕方を解説したり、看護教科を学ぶためのコツを伝授したりと、同じ夢を目指す後輩たちにエールを送りました。

第14回看護専攻科進級式

4月6日、看護専攻科の進級式が行われました。進級生38名は、紺のスーツを颯爽と着こなし、きりりと引き締まった表情で式に臨みました。校長式辞においては、「夢を持って努力すれば必ず壁の向こうに行けるドアが見つけられる」というドイツ人建築家のカールベンクスの言葉が紹介され、努力の大切さが話されました。進級生代表挨拶を務めた山下優さんは、「足りないところばかりの私たちですが、未熟であるということはこれからの成長が期待できるということ」と、前向きに歩んで行く決意を述べました。青森県看護協会会長の熊谷崇子様と専攻科後援会会長の大久保朋敬様からそれぞれ祝辞が述べられ、期待と激励の言葉を進級生に贈ってくださいました。